農業を経営して分かった事

農業の経営を考えている方は、まず最初に実態の情報収集をすること一番大切です。
農業を専門の事業として行うことは正直にいって難しいです。
まず、天候などの影響を受けやすいとう点。
台風によって一年に一回の収穫がすべて台無しになることは珍しいことではありません。
労働時間という概念も当然ありません。
例えば米の農業経営であれば田植えの春と、収穫の時期である秋は最も忙しくなりますが、
冬は仕事がありません。
忙しい時期では夜まで作業することもありますし、
夜大雨が降れば農作物を見に行く必要もあります。
実際やってみないと気が付かない点もありますが、
不安定な要素をカバーできる収入を別で持ったうえで
農業に取り組むことができれば長続きするはずです。
食料は人にとって必須なものですので、世界平和のためには農業は欠かせない産業です。
興味のある方は、状況を下調べしたうえで長続きするように準備して取り組むことをお勧めします。

近所のセレブママが子役オーディション情報サイトをみていた

世の中には様々なものを題材とした映画やドラマがあります。
例えば恋愛やミステリー、コメディーに世界平和などいくつものジャンルがあり、
鑑賞する我々を心から楽しませてくれます。
出演している俳優陣の顔ぶれや演技もその作品の見どころですが、
それらに特に欠かせないのが子役です。
ストーリーにアクセントをつけるには子供の存在が必須ですし、
中には大人を圧倒する演技力を持った子もいます。
そしてその子たちは各作品で名声を上げた後
バラエティーやCMに出演する機会が増え、
給料も相当な額になるのは間違いないでしょう。
そのため自分の愛する子供を子役オーディションに受けさせたいと考える親も、
今後はどんどん増えてくるはずです。
今では定期的に子役オーディションの募集が行われているため、
各サイトを定期的にチェックする習慣を身に付けておくと良いでしょう。

品川の鍼灸院で知ったフランスのテロ

品川の鍼灸院にはテレビが設置されているのですが、
ニュースでフランスのテロを知りました。
まるで映画の出来事のようで、もし日本で起こったら…と考えるとぞっとします。
今、ここにこうしている間もテロの恐怖はあるわけですから。
フランスのテロ犠牲者の遺族が「私は君を憎まない。君の負けだ」
というメッセージを公開したことが話題になっていますが、
このようなことが再び起こらないように祈らずにはいられません。

火災保険や生命保険のように。

世界が完璧で永久に平和になることは、はっきりいってありません。
なぜなら、人は死んでまた生まれるからです。
しかも死んだ人間が生まれるのではなく、別の人間が生まれます。
正直者が死んでも、正直ものが生まれるわけではなく、
嘘つきが生まれる可能性だってあるのです。
平和を獲得したとしても、人が支配できぬ所で平和の均衡は崩れていくのです。
よく平和と自由を混同する方がいますが、全てが自由であれば平和というわけでもなく、
平和だからといって自由でもない。
なんとも禅問答のようなものなのです。
今の社会には、火災保険や生命保険のように
今の生活という平和を保証をするシステムがあります。
いつか社会の平和を保証するシステムも生まれるでしょうか。

「包茎の成人が全て包茎治療を受ければもっと幸せに」

「街に今あるトイレを3倍にすると人はもっと幸せになる」とんでもない話ですが、
何かの本で見ました。
一見なんのこっちゃですが、誰しも急に便意をもよおして、トイレを探すが見つからない。
なんて事があると思います。
そう考えると、トイレがたくさんあったほうが漏らすという惨事になる事もなく、
確かに幸せだと言えます。
まだあります「包茎の成人が全て包茎治療を受ければもっと幸せになる」
個人の自由は置いておき、これも、男性の銭湯問題、女性の捉え方、
情事など幸せと考える要素が沢山ありそうです。
しかし、どちらにも言える事は、幸福獲得ではなく
不幸防止だということが前提だということが、なんとも。

いとこにとって、座間は葬儀場と米軍キャンプのイメージ?

いとこの修学旅行先が広島、長崎に決まったらしい。
世界平和に関する宿題が出ているらしく、家に遊びに来てもネタ探しに忙しい。
座間で葬儀があった時、いとこも参列したのだが、
座間には米軍キャンプがあるというのを斎場からの帰りに話したのを覚えていたらしく、
米軍基地の成り立ちについて調べるために、私に話を聞きに来たという事なのだが、
近くに住んでいるだけで、私もそういった事情には明るくないので、
あまり役には立てず、結局遊びに来ただけになってしまった。

トイレを2倍にするか、大人用おむつを履くか。

以前なんの本だったか「街のトイレを2倍にする事で、
その街はもっと平和になる」みたいなくだりの本を読んだ気がします。
統計類か小説かさえ定かではありませんが、普段は気にしないトイレなのですが、
便意を催してトイレが辺りに全くない時の焦燥感と絶望感は半端ではないですよね。
大人になってからのお漏らしは凄まじい程にプライド砕きます。
そう考えると、この「トイレ2倍」のとんでも説もまんざら当たらずも遠からずなのかもしれません。
トイレを2倍にしないでも大人用おむつを履けばいいではないかと言う意見もあるかもしれませんが、
それは最終手段なんですよ…。

レンガの暖炉があれば平和という家族

神社にお参りにいって、世界平和を願う人ってそんなに多くないと思うんです。
やはり生活できてこその心の余裕だと思いますし…。
私はいつも最後に世界平和を願いますが、自分のことをお願いしてからです。
神社のお参りの基本は、1月に3回以上通うこと。
そうすることで神様に覚えてもらえるそうですよ。
もちろん住所氏名を名乗るのを忘れてはいけません。
お願いは1個でなくて良いのです。
興味がある方はどうぞ。
私の友人はレンガの暖炉があれば幸せだし、平和だ、
とお参りにはいかないそうです。

派遣業許可の云々より派遣の必要性とか。

グローバル社会で競争は必須で、富は努力の結果、
努力をしたからこそ贅沢や幅の効かせも当然良い。…
さてこれは本当でしょうか?
個々の能力は努力によって伸ばす事が可能ですが限界が存在します。
そしてその限界はDNAによって異なり、この世界に必要な能力に特化した人と劣った人が出て来ます。
この差が努力では埋める事は不可能です。
先天的能力主義は世界で否定されます。
何故なら成功者は努力で勝ち得たと思うから。
日本でも派遣の問題がありますが、これは構図が似ていると思います。
しかしこれらは一方が悪い訳ではなく、仕組みが問題です。
派遣業は許可が必要ですが、そもそも派遣の必要性を、
社会は偏った能力主義の改革が必要だと思います。

水道の水漏れを修理できるだけで

警察や自衛隊が暇だと平和だと言われますが、ライフラインが整っており、
衣食住が最低限できれば平和と言えるのではないでしょうか。
3.11で実感された方も多いと思います。
「足るを知る」ことは自然が教えてくれるのかも知れませんね。
ところで、ライフラインが整うには掃除や洗濯などをできて、
身の周りを清潔に保つことも大事ですね。
特に災害時にはいろいろな技術が必要になってきます。
私は去年、水道の水漏れ修理ができるようになりました。
少しずつ、自分の周りだけでなく世界中でトラブルがあっても
対処できる技術を身につけて行こうと思います。

横浜の外構工事を見て、周りに出来る事を考えた。

例えば季節を感じさせる花や木に心を癒されることがあったりしないでしょうか。
多くは公園や公共事業による植木だったりしますが、
誰かの家の木や花でも見事なものがあったりします。
その家の人の個人的な趣味なのかなと思うかもしれませんが、
それはオープン外構というものかもしれません。
オープン外構とはまち行く人を楽しませるられるように外構したもので、
外に向けた気持ちとも言えます。
私は以前に横浜の外構工事を拝見したことがあるのですが、
完成後の見事な外構は人の癒しを誘う見事なものでした。
ちょっとな癒しも重なれば、平和の一歩かもしれません。

風呂なし給湯器故障では、平和は訪れぬ。

平和に感じることは、日常生活のなかでどれだけあるでしょうか。
平和という言葉だと、少しスケールが大きい感じがするので、ホッとする瞬間ではどうでしょう。
これだと色々と出てくるのではないでしょうか。
例えば、お風呂に入っているときなんかは、多くの方が共感して頂けるのではないでしょうか。
私は、以前風呂なしの共同アパートや、給湯器が壊れがちなアパートに住んだ経験あるので、
お風呂のひと時は本当にありがたく、ホッとするひと時です。
息抜き出来る場所が、心を落ち着かせ惹いては周りも豊かになりますよね。

臨床心理士さんのまめ知識。

タイトルにしておいてなんですが、人から世界を平和にしたいと聞くと、
胡散臭く感じてしまいます。
何かを隠す場合に人は、話を大きくして根本を曖昧にする事があると
臨床心理士さんに聞いた事があります。
葉を隠すなら森ということですね。
なので、世界平和の前にその人は何の安寧を手に入れたいのか?と一回考えます。
その人の家族なのか、権利なのか、漠然とそう言っているだけなのか。
突き詰めると個人の執着という事があります。
世界の前に自分と向き合う時間が必要な事もありますね。

風邪を引いて井之頭病院へ。

宮沢賢治が「世界全体が幸福にならないうちは、
個人の幸福はあり得ない」と言いましたが、
世界平和を真に突き詰めると夢想かも知れませんが、そうなると思います。
先日、風邪を引き井之頭病院で見てもらいましたが、
お医者さんは人の役にたつ素晴らしい職業です。
そこで考えたのは、お医者さんを支える職業がなければ、
お医者さんは仕事が出来ない訳ですから、その職業も素晴らしいといえます。
すると全ての仕事は繋がり、確かな倫理観さえもてば
どんな仕事も平和の一歩と言えなくもないはずです。
たかが気持ち、されど気持ち日々の仕事も気を引き締めて行きたいものです。

仮に太陽光発電の見積もりという案。

東京都知事選挙によって原発・脱原発派と世間は賑やかになりました。
原発は危険だから駄目、脱原発は生活を揺らがすから駄目と単純な論理では
犬も喰わないのですが、世間の70%位は単純な論理で動きます。
例えば原発推進派の意見を総括突き詰めると電気料金価格に焦点が。
脱原発派は管理の出来ない事への懸念といった所でしょうか。
日本人は判断は下すが案を出さないと言われます。
原発問題はそれを浮き彫りにしている様です。
もしすぐに太陽光発電の見積もり価格がグリッドパリティできるのなら双方は納得するでしょうか。

激安ブランドコピーからみる自由。

平和な世界とは自由でしょうか。
リベラリズムでなくとも、人は自由に生活したいと考えます。
自分の保有するものは国でさえ剥奪する権利はなく、
福祉が不必要ならば、納税義務さえ放棄する権利がある。
と経済学本で読んだ気がします。
これならば需要者と供給者の同意さえあればどんな商品も販売・購入する権利があるはずです。
よく中国の激安ブランドコピー品が売られていますが、
消費者がブランドコピーと承知で買う分には問題はありません。
ですが、言うまでもなくこれでは平和な世界とは言えなそう。
自由であれば良いという訳ではないようです。

雛人形を通販新調したので、流し雛。

「流し雛」をご存知でしょうか?穢れを水に流して清める民俗行事です。
今では、雛祭りがその代替を担っています。
子を思う気持ちは全世界共通とは思いますが、
節目に節目に行事をすると改めてその気持ちが引き締まります。
昨年は、雛人形を通販で新調して、
古い人形はお炊き上げをして頂くつもりだったのですが、
流し雛をお願いしようかと検討中。
願うだけでは子供の為になりませんが、行事をしっかり行い気を引き締め、
身辺を少しづつ良くする事はとてもいい事ですよね。

プロミスの過払いは家庭から平和になります

「世界人類が平和でありますように」という杭のような
立て札のようなものを見かけたことはありますか?
私は子供のころから、意味はわからず見かけていたような記憶があります。
たまたまどなたかのブログ写真で、宮崎県の神社のご神木の横に
この杭があり「?」と思って調べてみたら、
白光真宏会という宗教団体が関わっているようですね。
その話を友人にしたところ「僕はプロミスの過払いで家庭が平和になりそうだ」
と言っておりました。

トイレのつまりは放置しないこと

損な役回りを感じることってありますか?
いつもトイレットペーパーを交換している気がする。
ポットのお湯が中途半端に切れる…。ありませんか?
今日なんてトイレつまりに遭遇してしまいました(泣)。
放置するわけにいかないので水道修理屋さんに電話をし、
修理時間の調整をして、自宅待機です。
家庭の平和のためには気付きと忍耐が必要なのです。
ああ、自分ばっかり…と思わなくもないですが、家族が感謝してくれるのでよしとします。